沿革

2020.2

ワイヤーカット FANUC ROBOCUT α-C600iB 導入 

2018.5

創立50年となりました

2015.3

千葉工場に水素炉を設置しロー付け作業を行う

2009.9 大森工場にアマダ 80トン サーボプレス 導入
2009.9 平成21年度ものづくり中小企業 製品開発試作補助金にて加熱食器の研究を行なう
2007.10 ホームページ3回目の全面リニューアル!
2007.2 資本金増資に伴い有限会社から”株式会社 大森精工”に社名を変更。
2004.9 池田一秀 新社長就任。
2000.4 大田区「優工場」に認定
2000.1 今まで蓄積してきた技術を最終商品にという想いと今後の社会情勢をかんがみ自社商品”インテリアランプを自社独自で開発、発売!
1988.11 千葉県関宿町(現在の野田市)に新しく新工場を設立。
1985.6 受注量の増加と今後に向けた設備投資をすべく、新たな新工場を大森東に3階建て新社屋に移転する。
1970.12 設備投資に伴う、騒音、振動などの問題により住宅地を離れ、大森西に移転する。受注品の大型化と更なる量産化に対応すべく自動送り装置、また金型製作の効率化と精度向上を図るべく80tプレスとワイヤーカットを合わせて導入。
1968. 9 東馬込の自宅の一部を工場として主に銅管継ぎ手の切削加工を開始、その後、業務の拡大に伴い金属プレスの加工部品と金型製作の受注を開始。